ニュースレター作成します。

定期的に発行するニュースレターはハーベスト・クロップスにお任せください。原稿の作成から、印刷、郵送作業まで、一貫して承ります。あなたは定期的に私たちと打ち合わせをするだけで、半自動的にニュースレターがお客様の手元に届きます。

ニュースレター作成します。

リピーター戦略を支えるツールです。

皆さんは様々なマーケティング戦略を実施していると思います。
様々なマーケティング戦略の中でも特に重視していただきたいのが「リピーター戦略」です。
その理由は「リピーター戦略」のページをご覧いただければお分かりだと思います。
誰もが今すぐできて、費用対効果が高いのがリピーター戦略であり、そして、このリピーター戦略を支えるツールが「ニュースレター」です。

LTVを意識しましょう。

売りっぱなしになっていませんか?

皆さまはLTVという言葉をご存知でしょうか?Life Time Valueの略で「顧客生涯価値」という意味です。顧客から生涯にわたって得られる利益のことを指し、1回の取引で得られる利益だけではなく、2回目以降の取引で得られる利益も含めて考えます。
経済が成熟した現代社会では、このLTVを意識し長期視野でマーケティングを考えることが重要となります。一度販売したお客様を放置することなく、ずっと関係をつなげていくことでLTVを最大に引き上げましょう。それを実現するのが「ニュースレター」です

多くの人が結果を出しています。

私たちのクライアントには保険営業の方が多くいらっしゃいますが、その方たちの約8割の方がMDRT(Million Dollar Round Table)として活躍しており、大きな結果を残しています。彼らも最初からタイトルホルダーだったわけではなく、時間と労力をかけて今の地位を築いたのですが、その活動の一翼を担っているのが「ニュースレター」です。

あなたのお客様はどんな方ですか?

もし、あなたがお客様を「カスタマー(消費者)」と呼ぶのではなく、「クライアント(依頼人・顧客)」と呼ぶ職業であれば、ニュースレターは最高のマーケティングツールとなります。それは、クライアントとの接点が定期的に必要な職業だからです。
ぜひ計画的に接点を作ることができる「ニュースレター」をマーケティング戦略に活用してください。

「やってみたけど続かなかった」方へ

ニュースレターは今さら特筆することもない、誰もが作れる一般的なツールです。定期的にクライアントと接点を持てる、とても強力なツールですが、長く続けることがとても難しいことは、作ったことがある方ならご理解いただけるでしょう。
私たちは「長期継続」を重視してニュースレターの作成をしています。
続かない理由は「時間がない」や「書くことがない」など様々な理由がありますが、私たちがサポートしていきますので、安心してご依頼ください。

ニュースレター作成の流れ

事前準備

  • リストをご用意ください。
  • 誰に何を伝えるのかを明確にし、継続的に発行できるよう検討します。
  • タイトルやレイアウトを作成し、あなたらしい紙面を作成します。
ニュースレター作成の事前準備

作成時の流れ

記事にできるような物事の取材を日々行ってください。
ニュースレター作成時の流れ1
STEP
1
弊社担当者がヒアリングいたします。
ニュースレター作成時の流れ2
STEP
2
弊社担当者がヒアリング内容から原稿を作成します。
ニュースレター作成時の流れ3
STEP
3
写真やイラストをご用意いただき、弊社でレイアウトします。
ニュースレター作成時の流れ4
STEP
4
校正をご確認いただき、OKであれば印刷いたします。
ニュースレター作成時の流れ5
STEP
5
必要であれば、郵送作業も承ります。
ニュースレター作成時の流れ6
STEP
6

ニュースレターの料金

ニュースレターの印刷費

よくある質問

紙ではなく、データをメールで送りたい

私たちは紙で納品させていただきます。ニュースレターはデータではなく、紙で送ってこそ効果が出ると考えているからです。

作成頻度は自分で決めたい

ニュースレターを作成する頻度は人それぞれです。私たちは「隔月」をお勧めしておりますが、毎月発行される方もいれば、四半期(3カ月)に一度出す方もいますし、半年に一度、年に一度というケースもあります。これはお仕事の内容や、ご予算などを鑑みて決定していただければ結構です。
毎月・隔月発行を希望される方は、こちらからリマインドしますので、継続発行がしやすい環境となります。ぜひご利用ください。

一度試しに作ってみたい

ご契約いただいたらずっと続けなくてはいけないということはありませんので、一度試しに発行していただくのも良いかと思います。お客様との関係性にもよりますが、試しに送ってみたところ、多くのお客様から反応があったよというお話しをよくいただきます。